
オート三輪に乗ったお友達に、にこやかに手を振る女の子。自動車が珍しかった時代の一コマのようです。
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ボンネットバスの乗降客で賑わう駅前。
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銘仙を着た足尾町の女の子たち。
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昭和の時代の車たち。
昭和30年代の面影を残す足尾町。
花を添えるのは、 銘仙を着た女の子たち。
昭和の時代のカメラの白黒フィルムに収めたのでした。
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駅前に到着したボンネットバス。車掌さんが誘導してバックします。
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電線の少ない、埃っぽい道を行くオート三輪。なんだかとっても懐かしい光景です。
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次にやるときは足尾駅の周囲は古い車だけにしたらいいなと思います。会場に置かれた関係者の車や、お客さんの車が、背景に写り込んでしまうのですよ。
お客さんはわたらせ渓谷鉄道を利用するか、銅山観光に車を置いて、ボンネットバスや参加者の古い車で送迎してあげる。
自然と足尾駅周辺を古い車が走り、自然とシャッターチャンスが増えてくると思います。
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「山一」のマークが描かれたDL。
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生協「三養会」の倉庫の向こうで待機する入れ替え機。
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マルサンの爺さんご自慢のマツダ・ルーチェ。
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しかし、楽しかった。朝からいれば、もっといい光景を楽しめたと思うので、次回は積極的に参加するぞ。
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※尚、白黒フィルムのものは最初の3点のみです。白黒の雰囲気があまりにも良かったので、4点目以降はデジカメ写真を白黒フィルム風に加工しました。
Photo & Text A.Nobusan
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