
大鳥居をくぐって、6ボルトの1200ccビートルで、赤城山越えに挑戦!かなり辛かった…。
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運材台車のパーツを黙々と一日磨いておりました。
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一両目の最後の仕上げ。力が入っています。
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一両目の台に利用していたもう一両の運材台車の修復に入るため、ユニックで移動します。
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こちらは、一日ボールドウィンを磨いたおりました。とても楽しそうでしたよ。
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二両目の運材台車をひっくり返して。
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お〜っ。運材台車のお腹も魅力的。
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ひっくり返しになったミドリガメ!?
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ミドリ…でなくて運材台車の軸受をばらします。
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ラジエータに水を入れてみてみました。
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するとラジエータから、一筋の涙が…。
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今日から参加の高崎産業技術専門校の先生の紹介。
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昼食後、のんびりとしている皆さん。
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前回調査したところの地図を広げて…。
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すると、こんな人が集まってしまいました。
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今回は4名の見学がありました。「どぞどぞ」
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台枠の文字をトレースする人。
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草生して夏ですね。午後になると日も出てきて、汗がどばっと。これからもっと暑くなるか…。
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山の中で、林鉄の機関車たちと過ごすのは悪くないですよ。
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バラしてしまいました。
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「パッキンが悪い」と次々に外していっております。
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午後2時過ぎ、無事軸受が外されて、いよいよ錆び落しへと入っていきます。
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軸受を外してた二両目。
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外した軸受と車輪。
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何気なく掛けられた作業着が良い雰囲気です。
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スロットルレバーを磨いたら「これは真鍮か!?」。
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仮組みをしたら「19世紀のもんみたいだな」と誰かが。
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車両たちに群がるメンバーたち。
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根利も夏らしくなってきましたね。ここの場所の雰囲気もいいんですよ。
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結局ラジエータコアを全て外してしまった…。
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外してみると4種類あることが判明。
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ラジエータの上部も外されていた。ここも腐食しているようである。
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運材台車を磨くメンバーたち。
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緑に囲まれた中の林業機械化センター。
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岩崎レールの銘板からブルーの塗装が。
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製造年月などか、読めるようになりました。
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メカニカルで魅力的でしょ。
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いいね〜、この感じ。
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ブロアーできれいにして後片付けです。
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午後4時半。ミーティングを行って終了となりました。次回は運材台車の下塗です。
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